カーリング女子のおやつは何?もぐもぐタイムについて【2022北京五輪】

話題

2018年平昌オリンピックでももぐもぐタイムが気になる!と話題になりました。

2022年北京オリンピックでのカーリング女子が食べていたおやつが気になりますよね。

カーリング選手と同じおやつを食べてオリンピックをより盛り上がって観戦したいですね!

ぴよちゃん
この記事では、2022年北京オリンピックのカーリング女子もぐもぐおやつタイムで食べていたお菓子について紹介します。
目次

2022年北京オリンピックのカーリング女子のおやつは何?

2022年北京オリンピックに出場するカーリングチーム「ロコ・ソラーレ」が食べていたおやつは何なのか気になりますよね!

2021年9月に行われた予選では、パイナップルを食べられていました。

平昌五輪で一躍話題になったハーフタイムでの栄養補給“もぐもぐタイム”ではロコ・ソラーレのメンバーはパイナップルなどを、北海道銀行側はカステラなどを口にしていました。

引用:yahooニュース

ちなみに対戦相手となった北海道銀行はカステラ等を食べられていたんだとか!

2022年2月での本戦ではもぐもぐタイムで何を食べられるのかも注目の一つですね。

ぴよちゃん
パイナップルはさっぱりしていいよね!
ぴよくん
好きな形に事前にカットできるから手軽に糖質を食べられるのもいいね

2018年平昌オリンピックで食べていたカーリング女子のおやつは何?

2018年平昌オリンピックでのもぐもぐタイムが話題になったことにより、カーリング女子が食べているおやつなに?と注目が集まりましたよね。

2018年平昌オリンピックで「ロコ・ソラーレ」が食べていたおやつは株式会社清月が販売している「赤いサイロ」でした。


赤いサイロは北海道産の牛乳、小麦、練乳、卵を使ったチーズケーキで、テレビ番組でも紹介されたりと人気のお菓子でした。
そして、平昌オリンピックでカーリング女子が食べていたことにより、さらに注目を集めるように!
ロコ・ソラーレ」の地元のお菓子が広まることは地元にも貢献になっていて素晴らしいですよね。
ぴよちゃん
カーリング女子の活躍により地元が活気づくのはうれしいよね

カーリング女子はなぜ休憩時間におやつを食べるの?

そもそもカーリング女子はなぜ休憩時間におやつを食べるの?ということが気になりますよね。

カーリングは氷上のチェスと言われるほど集中力が必要になる競技であり、かつ2時間半と試合時間が長い競技です。

 

そして、前半戦と後半戦に分かれており、その間に後半戦に向けて話し合いを行うことができます。

その時間に、疲労回復のために甘い物を食べるそうです。

身体を動かし続ける上に脳まで使うので体力回復のためにできることは何でもしたいですよね。

 

「もぐもぐタイム」なんてかわいらしい呼び方だったり、みんなで集まっておやつを食べている様子を見るとなんだかほっこりしてしまいますが、とっても大事な行動なんです。

ぴよちゃん
仕事で疲れた時にお菓子を食べるのと同じように疲れを取るための行動だったんだね!
ぴよくん
疲れた時こそ甘いものを摂取したいね!

まとめ

以上、2022年北京オリンピックでカーリング女子がもぐもぐタイムに食べていたおやつについての紹介でした。

現時点では、2022年北京オリンピックで何を食べるのかは分かりませんが、予選の段階では「パイナップル」を食べていました。

オリンピックの本戦で何を食べたか分かり次第また更新いたします。

ではでは!

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